ワタシ カレシ ツクル

予告動画

作品詳細

作品名 『ワタシ カレシ ツクル』
監督名 たかせしゅうほう
主演名 生見司織 (ぬくみしおり)
作品尺 19分33秒
製作年 2014年11月
受賞歴 第8回栃木・蔵の街かど映画祭【ご当地映画部門・部門賞】
第18回小津安二郎記念・蓼科高原映画祭【準グランプリ】
名古屋フィルムミーティング2015【グランプリ】
第11回山形国際ムービーフェスティバル2015【選考委員特別賞】
第4回池袋映画祭【グランプリ】
第8回おもいがわ映画祭【アド・プロモート観たいで賞】
上映履歴 第2回八王子ShortFilm映画祭
第12回中之島映画祭
福岡インディペンデント映画祭2015
第1回筑西フィルムコンペティション
第4回知多半島映画祭
第2回新人監督映画祭
P-LABO映画祭Return!
第1回いまイチ映画祭
Grand IndieWise Convention(マイアミ)
Shorts On Tap London Calling、他
アスペクト比 16:09
主なロケ地 東京都
作品紹介 八王子日本閣にて撮影された結婚コメディ映画
作品あらすじ 結婚式場で働く直子。ある日、同窓会で初恋の相手・信二と
23年ぶりに再会する。
しかし、彼氏いない歴34年と362日の直子は、
恋愛の仕方が分からず、後輩・沙紀に相談。
沙紀の提案で、式場にある五重塔に願掛けすることになる。
その効果はすぐに表れ、直子は信二から食事に誘われる。
沙紀は彼氏や友人も巻き込んで直子をバックアップするのだが…。
果たして直子の恋の行方は?
そして沙紀が本気でバックアップする理由とは?
監督
プロフィール
1976年3月6日、福岡県生まれ。大阪、高知、福岡、オタワで育つ。
建築の博士号取得、カナダ政府勤務、伊藤園勤務など
異色の経歴を持つ一方で、一部上場企業の経営企画部に勤務する。
一方で、ダンサーとして浜崎あゆみライブに出演するなど
プライベートでも精力的に活動、
29歳で俳優として東京芸術劇場で初舞台に立つ。
33歳で脱サラ、35歳で「たかせしゅうほう」名にて
監督・脚本家としての活動を開始。
初年度より、NHKケータイ大喜利”ミニミニ”映像祭り
最優秀作品賞など数々の賞を受賞。
「見た人がニヤリとする上質でバカバカしい笑い」と
「ちょっとした感動」が持ち味。
国内外の映画祭で受賞を重ねる一方、2014年には自身初の
テレビドラマ「ただいま会議中」が
視聴者投票番組で史上最高得点でレギュラー化、
以降、活躍の場をテレビに広げている。

作品スチル